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2016年3月9日水曜日

WindowsUpdate 03/09 追記あり

03/06 6:25 記述

3時間以上経過してやっと更新プログラムの説明のリンクが貼られました。
尚、現時点でもWin7のパソコンは全部のマシンの更新が終わっておりません。

KB2952664

この更新がアヤシイ内容なので人柱になりたい人以外はまだお勧め出来ません。

夜中からの更新で、すんなりスピード感をもって更新出来たのはWin10だけで、他のOSは後回し?若しくはいやがらせとも取れる更新確認の遅さです。


現時点での確認マシンは以下のとおり。

Win10 3台
Win7  8台

最大の更新数はWin7の22項目

Win10は7項目

現時点ではトラブルは全く無いように見えますが上に挙げた理由で
Win10以外のUpdateに関しては後ほど報告を致します。


22:45追記
現時点での試験済みマシンは以下のとおり。

Win10 3台
Win8.1 1台(8.1はそのうち10化する予定)
Win7  12台


Updateに関する問題は手元のPCでは無い。

WindowsUpdateの設定が変更された模様

以下の設定を確認して以下の設定になっていなかったら、再設定をお勧めします。
(除く、Win10)
但しこの設定が推薦出来るのはご自分でインストールを管理出来る人に限られる。

”面倒だな”とか”自信がない”と考える人にはお勧めしません。

以下の画面はWin7のもの



以下の画面が出てきた場合



時刻を指定をクリックしてキャンセルか日時を繰り延べすることが出来る。

2016/03/10訂正
時刻を指定をクリックしてキャンセルか日時を繰り延べすることが出来る。と書きましたが繰り延べだけしか出来ませんでした。
閉じるボタンで回避できるのかどうか不明です。
キャンセルの方法は次のBlogで記述します。

訂正以上


閉じるボタンだけだとWindowsUpdateの設定によってはシャットダウン時にWin10がインストールされる可能性があります。

強引なUpdateをMicrosoftが行うにはいくつか理由が考えられる。

現在サポートされているOSの種類が何種類もあるため、出来る限りWin10に統一させて手間を省きたい。
当然のことながら複数のOSのサポートを行っていくには膨大なコストと手間がかかるのです。

Win10の導入で手に入れることをユーザーが許諾したことを理由にしてビッグデータを手に入れることが可能となった。
そうして手に入れたビッグデータを使い、Microsoftの戦略を構築出来る可能性がある。

ビッグデータを売ることも出来るため、データを他社に売る戦略に出た可能性もあると思われる。

他にも考えられるのだが今回はこれ以上は書かない。



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